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第2998回 気の抜けるようなユルい入院生活。

第2998回 気の抜けるようなユルい入院生活。

パーマリンク 2014/06/01 07:14:32 著者: netbiz メール
カテゴリ: 10 その他

入院したことをブログなどで公表したため、多くの方々からメッセージをいただきました。今日はまずそのことに感謝を!

おかげさまで順調に回復しています。胃をやられたというので「さぞ痛かったでしょう?」とご心配くださる方々もいらっしゃったのですが、吐血もしていなければ胃けいれんがあった訳でもないので、特に辛い思いはしておりません。1か月前くらいから少し胃が痛いと思うことはありましたが。顕著だったのは金曜日の朝、初体験の貧血による立ちくらみを覚えた時くらいでしょうか。

アタマは絶えずクラクラしていましたが、その後の治療でも痛かったのは採血と点滴のときだけ。胃カメラは麻酔で眠っていたので痛い思いはしていないのです。お医者さんとナースの方々にはご迷惑を掛けたようですがw

「病室が暑いのでは?」と心配してくださる方も。実は個室をあてがわれているのです。これも贅沢をしたつもりはなく、最初に希望を聞かれて価格の安い共同病室でと依頼しました。しかし、たまたま熱中症の時期だからでしょうか、全てふさがっていて個室へ。トイレ、エアコン、テレビが完備されていて快適そのものです。入院以来、まだ部屋から一歩も出ていません。ずいぶん大きな病院なのですが、自分が何階の何号室に居るのかもわかっていない有様です。今日はおそらく点滴が外されるので、少しは出てみようかと。

「ブログやFacebookを休んでゆっくりすれば?」と心配してくださる声も多かったです。お気持ち、本当に嬉しいのですが、全然やることがありませんw 何もしないことが最大の贅沢ではあると思うのですが、ベッドに居なくてはならないので他にはTVと本くらいしかないのでご容赦願おうかと。

かくも気の抜けるようなユルい入院生活ですので、ご心配なく!

名古屋は今日も35℃の猛暑日になるようです。皆様もくれぐれもご自愛くださいね。熱中症になったら一緒に入院しましょうw





岡橋秀樹

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岡橋秀樹
名古屋市緑区鳴海町在住
三重県伊勢市出身
1968年1月生まれ・47歳

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注目のメディアレップ企業・一六社のFC代理店「地域ホームページ鳴海」代表の岡橋秀樹がネット広告代理店としての営業活動と、実用的なSEO対策、Twitter活用など最新のITビジネス情報をご紹介いたします。

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